多言語対応の仕組みを追加しました。
- componentまたはpage.tsxに次のように、translate functionをインポートする
import { useT } from "@/hooks/useTranslation"
- componentのfunctionに
const { t } = useT();
注意するのは、上記必ずexportのfunctionに定義してください。(AppContextを継承するため)
- tを使って多言語変換、例:
t('Write Story')
注意: t で変換するテキストは、export function内に行う(AppContextを継承するため)
- 多言語のlocaleにtを使う箇所を収集してfront.jsonに追加するため、package/i18nの下に次のコマンドを実行する
`yarn translate:front`
package/i18nのlocaleにtを使った変換対象のstatementを取得してfrontに追加する。英語はKEYままでも大丈夫です。別に表示したい場合、valueを設定する。

- 生成された日本語と中国語のfront.jsonに翻訳するstatementを追加する。

